あそびこむって、
冒険だ。
とことんあそぼう。
その先にしかない
まなびがあるから。
あの木に登ったら、
どんな景色がみえるかな?
思いっきりジャンプしたら、
どこまで跳べるかな?
あそんで、あそんで、あそびこんで。
ワクワクのままに動きつづけたなら、
きっと、想像もしなかった
まなびにであえる。
ここから、ぼくらの可能性は
どこまでだってのびていくんだ。
さあ、あそびこもう。
冒険のはじまりだ。
-
01
「ちがう」も「おなじ」も
見守りあって。ハンディの有無に関わらず、それぞれが過ごしやすい毎日を送れるように。矢の口幼稚園では、個々の状況に合わせた柔軟な場づくりをおこなっています。
一人ひとりの個性を受け入れ、尊重し、見守っていく。そんな、みんなで育ち合うインクルーシブな環境で、人生の土台づくりを支えていきます。
-
02
ほっと安心する。
それが源になる。子どもたちが新たな一歩を踏み出し、生きるよろこびを実感していくためには、「心から安心できる存在」が不可欠だと考えています。
矢の口幼稚園が大切にしているのは、日々の密接なコミュニケーションを通して、ていねいに信頼関係を育むこと。ここで生まれる愛着が、これからの人生を豊かにする土台となるはずです。
-
03
0歳から就学前まで
シームレスに。幼稚園の幼児教育機能と、保育園の保育機能を併せ持つ「幼保連携型認定こども園」。矢の口幼稚園では、幼児部門と乳児部門をゆるやかに分け、2園3部門が一体となった一気通貫体制を築いています。
矢の口保育園へ入園した場合も、3歳進級時には矢の口幼稚園へシームレスに進級が可能です。また、幼児部では就労状況が変わり認定変更が必要になった場合でも、引き続き当園に通い続けることができます。
-
04
ひろびろ園庭・園舎で
すくすく、のびのび。ひらけた空、おおきな木。矢の口幼稚園には、ひろびろとした園庭があります。縄跳びをしたり木に登ったり、子どもたちならではの自由な発想がかがやく空間です。
園舎には、天井の高いホールや園庭を眺めながら絵本を楽しめるスペースを整えました。使い心地のよい園舎で、子どもの「やりたい!」を尊重した活動を実施しています。
教育・保育の方針
- 教育・保育の理念
- 明日の子どもが輝くために"心に栄養、大きく育て感性の芽"をスローガンに、日々精一杯の教育・保育を実践してまいります。
- 運営理念
- 「子ども第一主義」を掲げ、子どもの最善の利益を考慮し、家庭的なぬくもりと集団生活の中で、環境を通して一人ひとりの子どもの発達に応じた教育・保育を目指すとともに、多様な生活形態の保護者への配慮や地域における子育て支援の役割を重視し運営に努めます。
- 基本方針
-
子どもの発達や学びの連続性及び生活の連続性の観点を重視し、生きる力の基礎を育むため「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」を見据えて、次の5つを方針としています。
- 一人ひとりを大切にします。
- 豊かな人間性を育てます。
- 自ら考え、判断し、行動できる力が身につけられる活動をします。
- 心身の調和のとれた体力づくりをします。
- 地域社会に寄り添って一緒に子育てをします。
- 教育・保育目標
-
- 明るくのびのびとした子ども
- つよい身体を持ち、最後までがんばれる子ども
- 個性豊かで思いやりのある子ども
満3-5歳児
0-2歳児
幼保連携型認定こども園矢の口幼稚園 乳児部
認可保育所子どもの森 矢の口保育園
0-2歳児は2施設からセレクト可能。
年齢や個々に合わせた保育環境で、
人生の土台を育んでいきます。
アクセス・園の概要
各施設の所在地・ご連絡先はこちら。
安心・安全に配慮した「園バス」の運行エリアも
掲載しています。
アクセス